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立命館大学経営学部プロジェクト団体丹後村おこし活動チーム
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ファームガーデン空詩土さんへのインタビュー
人との繋がりを大切にしながら、丹後でブルーベリーを栽培していらっしゃる野村加奈子さんとは? インタビュー先 ファームガーデン空詩土 野村 加奈子さん インタビュアー 丹後村おこし活動チーム 丹後でブルーベリーを育てていらっしゃる野村さんに、今のお仕事を始められたきっかけ、や...

立命館大学 丹後村おこし活動チーム
2021年1月7日読了時間: 3分


梅本農場さんへのインタビュー
食べ物を通じて私たちの体が自然とつながっているという考えのもと、丹後で有機野菜を栽培していらっしゃる梅本さんとは? インタビュー先 梅本農場 梅本 修さん インタビュアー 丹後村おこし活動チーム 丹後で有機野菜を栽培していらっしゃる梅本農場さん。今回は、梅本修さんに今のお仕...

立命館大学 丹後村おこし活動チーム
2020年12月21日読了時間: 3分


kanabunさんへのインタビュー
地元丹後の良いものにこだわり、夫婦でカフェとタイ雑貨のお店を営んでいらっしゃるkanabunさんとは? インタビュー先 kanabun 店主:給田 能光さん インタビュアー 丹後村おこし活動チーム 丹後で15年にわたりカフェとタイ雑貨のお店を営んでいらっしゃるkanabun...

立命館大学 丹後村おこし活動チーム
2020年11月2日読了時間: 3分


OBの林さんへのインタビュー
大学生のときに村おこしでつくったお米を食べたときに涙が出そうなほど感動した。そのときの感動をきっかけに蒜山で農業をしていらっしゃる亮麻農園の林さんとは? インタビュー先 亮麻農園 林 亮佑さん インタビュアー 丹後村おこし活動チーム...

立命館大学 丹後村おこし活動チーム
2020年9月15日読了時間: 7分


OGの稲角さんへのインタビュー
食べた人が幸せになれるような柑橘を家族と作り続けることで、柑橘畑が広がる大好きな島の風景を守りたい。これから何十年、何百年と、次世代にも「続く」農業を目指す稲角農園さんとは? インタビュー先 稲角農園 稲角 恵子さん インタビュアー 丹後村おこし活動チーム...

立命館大学 丹後村おこし活動チーム
2020年9月5日読了時間: 5分


小野甚味噌醤油醸造株式会社へのインタビュー
大正元年創業。地元丹後の素材を使っておいしく、健康な商品を届けたい。味噌・醤油をつくり続けている小野甚味噌醤油醸造株式会社とは? 小野甚味噌醤油醸造株式会社 代表者 小野 甚一 インタビュアー 丹後村おこし活動チーム できるだけ地元の素材を使い、自然で体に優しい調味料をつく...

立命館大学 丹後村おこし活動チーム
2020年8月20日読了時間: 4分


【3月21日 訪丹】
暖かな陽気のなかで畑仕事を行いました。作業を行っているなかで土中から出てきたカエルは、昨夏とは違い、後ろ足をたたんでじっとしていました。冬眠中を邪魔してしまったようです。 あとで知ったのですが、カエルの冬眠についてはたくさんの研究が行われているようです。冬眠条件は種類によっ...

立命館大学 丹後村おこし活動チーム
2020年4月20日読了時間: 2分


【3月15日 訪丹】
こんにちは。 今年初の訪丹を行いました。 活動内容は雪囲い外し、畑と田んぼの土採取、田んぼの溝掘りです。 今回の訪丹では田上邸の雪囲いをすべて外せましたが、実習棟では藁細工棟の途中までしか終わりませんでした。次回以降の訪丹はこの続きになります。...

立命館大学 丹後村おこし活動チーム
2020年3月19日読了時間: 1分
【12月7~8日 訪丹】
こんにちは。今週の訪丹では先週に引き続き実習棟と田上邸の雪囲いを行いました。今週は気温が低いうえに風も強く、先週と打って変わり真冬を感じる寒さでした! 実習棟のある上世屋は例年、早い時期から雪がたくさん降るため、寒さに負けないように急ピッチで作業を進めました。手がかじかむ中...

立命館大学 丹後村おこし活動チーム
2019年12月11日読了時間: 1分


【11月23~24日 訪丹】
こんにちは。今回の訪丹では雪囲いの波板貼りを行いました。雪囲いとは、雪による家屋への影響(雪の重み、水分による土壁や木材の腐食など)を防ぐため、波板などで家屋の周りを加工作業のことをいいます。 この雪囲い、今年は笹刈りの時間確保のため、2か月も早い9月の14~15日の訪丹か...

立命館大学 丹後村おこし活動チーム
2019年12月1日読了時間: 2分


【11月16~17日 訪丹】
今回の訪丹も、これまでと同様に笹刈りを行いました! 今年度最後の笹刈りになるので、少しでも多くの笹を刈れるように頑張りました。 笹刈りの作業場では、鮮やかな赤や黄に色づいた木の葉が落ちていたり、山がとても綺麗に色づいていたりと、秋を感じました。このような自然の変化を体感しな...

立命館大学 丹後村おこし活動チーム
2019年11月20日読了時間: 1分


【11月9日~10日 訪丹】
今週の訪丹では、これまでに引き続き、笹刈りを2日間行いました! 今回はOBさんが4名もきてくださり、にぎやかな訪丹となりました。4周目にもなると、笹もだいぶ刈り進められてきたのでメンバーの笹を刈るスピード自体は早くなってきたものの、いい笹場が少なくなり、思うように刈れないも...

立命館大学 丹後村おこし活動チーム
2019年11月13日読了時間: 1分


2019年米ブログ③(稲刈り・脱穀編)
こんにちは、米づくり事業リーダーの加地です。久しぶりの投稿となりましたが、この記事では、2019年度お米づくりの稲刈り・脱穀をお伝えします。 田植え以降は際限なく生えてくる草との戦い、9月に入ると台風や雨との戦いでした…。7月に予定していた追肥は時期が合わなかったため行うこ...

立命館大学 丹後村おこし活動チーム
2019年11月10日読了時間: 3分


【11月2日~3日 訪丹】
こんにちは。3回生の保坂です。 今回の訪丹は、前回と同じく2日間かけて笹刈りを行いました。 笹刈りはこれまでと同じように笹を刈り、それを剪定したのちに束ねるという作業の繰り返しでした。しかし、大雨の中で行った前回の笹刈りとは違い、今回はとても天気がよかったので、快適に作業す...

立命館大学 丹後村おこし活動チーム
2019年11月6日読了時間: 1分


【10月26日~27日 訪丹】
こんにちは。 今回の訪丹は、笹刈りと米の脱穀を行いました。 1日目は全員で笹刈りでした。日ヶ谷での笹刈りが3週目に入りました。数年前にも刈った部分はまだ笹の茎が細く、刈りやすかったのですが、奥に進むにつれて長年刈っていなかった太い笹が多くなりました。このため力を入れて刈る...

立命館大学 丹後村おこし活動チーム
2019年10月30日読了時間: 1分


【10月20日 訪丹】
こんにちは。 今回の訪丹では荏胡麻を脱穀して選別をしました! 先週収穫して田上邸内で乾燥させていた荏胡麻の枝から種を取り出します! まず最初に荏胡麻の枝を叩いて種を落とします。荏胡麻の種は、弾けて落ちていくのが特徴です!叩くと種がブルーシートの上に落ちてパラパラといい音が...

立命館大学 丹後村おこし活動チーム
2019年10月23日読了時間: 1分


【10月5日~6日 訪丹】
こんにちは。 今回の訪丹から、笹刈りが始まりました! 笹葺き家屋の屋根を修繕するためには、笹を一度刈り溜める必要があります。ところが、毎年同じ笹場で刈っていては笹の成長が追い付きません。よって、笹の成長に合わせて毎年笹場を移動します。元の笹場がちょうどよい大きさになるのが2...

立命館大学 丹後村おこし活動チーム
2019年10月17日読了時間: 2分


【9月28日~29日 訪丹】
こんにちは。 今回の訪丹では稲刈りと雪囲いの下地作りと鷹の爪の収穫を行いました。 1日目は6月の田植えから待ち望んでいた稲刈りを行いました! 今回は車4台分の大人数で、OBの方々の力もお借りすることができたことで、稲刈りを1日で完了することができました!...

立命館大学 丹後村おこし活動チーム
2019年10月17日読了時間: 2分


【9月21日~22日 訪丹】
こんにちは。 今回の訪丹では両日とも、週末から月曜日にかけて来た台風の対策として、稲結びを中心に作業を行いました。 1日目は天気予報通り雨が降っており、全員カッパを着て田んぼの中で黙々と稲を紐で結びました。稲を3束ほど束ねて雨や風に負けないようにしっかりと紐で結びました。稲...

立命館大学 丹後村おこし活動チーム
2019年10月16日読了時間: 1分


【9月14日~15日 訪丹】
こんにちは。 今回の訪丹は雪囲いの下地作りをしました。 本来であれば、雪囲いは雪の重みから家屋を守るためにするものなので、1年の最後にするのですが、今回はこの後控えている笹刈りの時間を確保するため、先に行いました。 1日目は藁細工棟からスタート。これまでの資料を参考にしなが...

立命館大学 丹後村おこし活動チーム
2019年10月16日読了時間: 1分
村ブログ: Blog2
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